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日産車のマーチ

小さくて小回りが利く

有名な車

何度もモデルチェンジして進化してるのか退化してるのかは微妙だよね

日本のコンパクトカー御三家の一角を占める。

日欧両市場での販売を視野に入れており、欧州などいくつかの地域では「マイクラ」名で販売されている。

扱いやすいコンパクトなボディに大人4人が快適に移動できるキャビンを持つ合理的なパッケージングが特長であり専門家の評価も高い。

特に2代目・K11型は日欧でカー・オブ・ザ・イヤーを同時受賞するなど高い評価を受けた。また、日本車としては珍しくフルモデルチェンジのスパンがかなり長いのも特徴の一つである。

ライバルのヴィッツと共に、ワンメイクレースが行われるなど、手軽なモータースポーツへの登竜門としての一面も持つ。

小さく家庭用の車として時代を引っ張る代表車約10年という、日本の量産車としては珍しく、極めて長いモデルライフであった。

当初から、最小限の装備だけを持っていたが、最終型には、パワーウインドウ装着車(FV)も存在した。

1981年10月に開催された第24回東京モーターショーに「NX-018」の名で参考出品。

1年間にわたる長期のプレキャンペーンが展開され、一般公募により車名が「マーチ」と決定された後、翌1982年10月に発売された。

 

ちなみに

タイトルにも書いたが実家の車がマーチ

僕の生まれた年の車である

それが故に買ったそうだ

名前も応募したようだが

残念ながら採用にならなかったみたいだ。

日産車の脅威

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GT-Rをご存知だろうか?

スポーツモデルを採用して通称スカイライン

箱スカなどと80年代はすんばらしぃ~感じに席巻していた

音が独得で改造でも直筒のように馬鹿でカイ太鼓音が特徴的だ

兎にも角にも最近のスカイラインは微妙だ

心意気っというか漢気が少なく地味だ

カルロスゴーンの参入がでかい失策だろう

名車が駄車に変わるのは一瞬だが

それでも過去の栄光でじっくり煮えたぎるGT-R

峠を攻めてる人々の一代ブームもあったね

最高速は315kmなんてばかげた数字も表してるし

峠をこれで攻めたら死ぬ(笑)

何はともあれ旧スカイライン派か新スカイライン派かけっこう分かれるものだ

普通に乗るなら新車のスカイラインをすすめるが

こだわりとか色々あるなら旧スカイラインなんかいいと思う

音やらタイヤやらシートやら独得なものが多く大いに楽しめるよ

SUPER GTのGT500クラスに2007年までのZ33型フェアレディZだったのが、2008年シーズンからGT-Rで参戦するようにもなってさらに知名度うなぎのぼりだね

日本国内から世界各国へ

日本技術のすんばらしぃ~所はアッピ~ルされてますな

2008年の参戦初の鈴鹿サーキットは文句なしで優勝

デビューウィンなんかかましちゃうしね

速く素晴らしい車だ

それだけに過去の素晴らしさも体感して欲しい今日この頃

 

 

 

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